2009年9月8日

Delphi 2010は13をスキップしてVer14に

Delphi 2009はVer12だったので、順当にいけばDelphi 2010はVer13となるはずでした。が、キリスト教文化圏の悪癖で(というかそのことでグダグタいわれないために)13をスキップして14としたようです(確かにQCクライアントでも2010にはVer14が割り当てられています)。このあたりの経緯についてはAllen BauerさんのThe Oracle at Delphi » What happened to version 13?を参照。

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